Posts Tagged ‘電子出版’

Kindle本の価格がアメリカと日本では違っていた

英語版のKindle本、The Light of the Jungle が無事正式登録された。 http://www.amazon.com/Light-Jungle-ebook/dp/B004KNWE1Q/ ところが、価 [...]

アマゾン キンドル(Kindle)に英語の本をアップしてみた

Amazon Kindleに英語の本をアップしてみた。初めてのKindle出版なのでちょっと手間取ったがなんとか正常にアップできたみたいだ。あとは、正式に承認されるだけだ。既にKindle出版を行っている友人に聞いたとこ [...]

電子書籍による写真集、電子写真集をアップした

最後のアップが8月3日だから、もう4ヶ月以上前になる。こんなに間が開いて申し訳ない。 他の仕事(コンピュータ関係)が急に入ってきたことや、写真サイト(Campur Photo)の新規立ち上げが重なってしまったからだ。とい [...]

インターネットとセミナー

ちょっと前の話だが、7月8日に東京国際ブックフェアのセミナーを聞きに行ってきた。 「離陸直前、どうなる?話題満載の電子書籍市場」と「Googleブックスの進化と出版」両方とも600席以上の席が満席だった。「離陸直前、どう [...]

誰でも投稿できる電子書籍のサイト「iPadZine」

以前紹介した「パブー」と同じように、誰でも無料で電子書籍を投稿できるサイトがまたひとつ生まれた。 iPadZineでは、基本的には最初からPDFやePubなどで本の形にしたファイルをアップすることになるので、パブーより若 [...]

電子書籍を作って販売できるWEBサービス「パブー」、PDFとePubをサポート

ドメイン登録のムームードメインややレンタルサーバのロリポップで有名なpaperboy&co.が電子書籍のサイト、パブーを立ち上げた。このサイト上で電子書籍を作ることができ、できた本はパブー上で公開される。無料配布 [...]

作家、編集者が出版社なしで出した電子書籍「AiR」を買ってみた

本好きの友人から「AiR」の発売を知らせるメールが来た。iPad, iPhone用のその本は、桜坂洋、瀬名秀明はじめ作家、編集者がプロジェクトとして集まり出版社を通さずに出されたものだ。私も早速ダウンロードしてみた。 個 [...]

電子書籍は標準フォーマットでDRMフリーに

小さな機器ひとつで多くの本をいつでもどこでも読めるということが電子書籍の大きなメリットのひとつである。これは、本当だろうか? 現在、電子書籍のフォーマットには、TEXT, HTML, XHTML, ePub, PDF, [...]

『20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学 集中講義』がiPad, iPhone用電子書籍で無料公開

14万部売れたという阪急コミュニケーションズの『20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学 集中講義』が一部無料公開された。iPadまたはiPhoneで読めるePub形式で、自由にダウンロードできる。 電子 [...]

電子書籍出版サービスwookとTouch Books Reader

電子書籍を出したい会社や個人向けの出版サービスが日本でもいろいろと出てきた。wookとTouch Books Readerいうサービスを紹介する。 日本初、個人でも電子ブックを出版販売 電子出版ASPサービス「wook」 [...]

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